スイカ

我家の家庭菜園。今年のお題は、スイカとニンジン。5月上旬にスイカの苗を二株植え、ニンジンの種を畝に撒きました。家庭菜園は約1坪。面積が限られているので、スイカは立体栽培としました。スチールのネットフェンスを垂直に立て、スイカのツルを這わせます。これだったら面積はさほど必要になりません。

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途中6月上旬に受粉したスイカの花。結果的には、現在一株に一つのスイカが実っています。日々大きくなるスイカは重量を増し、何だかツルが悲鳴を上げている様。ということで、スイカを支える籠を本日設置しました。何だかスイカが寛いでいる様に見えます。受粉から一月強が食べ頃とのこと。7月半ばに収穫予定です。

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# by a-kashi | 2017-06-24 09:40 | 自然 | Comments(0)

南入りの建物

「南の庭と北の庭」

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こちらの住宅は、敷地の南側に道路が取り付く南入りの建物。
アプローチと室内からの視線が錯綜したり、
南側に駐車場を確保する必要が生まれるなど、
屋内と屋外の接点に落ち着いた雰囲気を生み出すのが実は難しい。

外構工事が進み、RCの壁が玄関先に設けられ、植栽が施されることで、
建物と外部空間の接点に「間」が生まれ、一気に雰囲気が和らぎました。

「南入りの建物」の計画。
外構計画が非常に重要ですね。

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こちらの外構工事、建て主さんと 友人である造園屋さんが、一緒に工事を進めています。
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# by a-kashi | 2017-06-20 17:56 | 記録:南の庭と北の庭 | Comments(0)

暖簾

現場での打ち合わせを終え、その帰りしなのこと。車を走らせ、自宅へと向かう途中。ふと気になった、暖簾に「かつ美」。車で一旦は通り過ぎましたが、また立ち戻り こちらで昼食。どんなに店が古くても、きっちと暖簾を下げた店は間違いない。庶民的な「食堂」ですが、丁寧な仕事を重ねる御夫婦が切り盛りする 僕好みの店でした。これから現場が始まります。何度かお世話になるでしょう。

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# by a-kashi | 2017-06-12 21:02 | 暮らし | Comments(0)

ワックス掛け

本日、「南の庭と北の庭」は無事竣工を迎えました。

引き渡しの後、設備機器類の取扱い説明、
それから、建て主さん工事となっていた床のワックス掛けを、
建て主さん、現場監督さんと一緒に行いました。

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床のワックス掛けを行うのは、
正直なところ なかなか大変な作業です。

今日の作業で膝に痛みがありますし、
何だか肩も張っています・・・。

けれども、家づくりの最後の一時を、
建て主さん、造り手である現場監督さん、
それから設計者である僕達が共有できるのは、
とても気持ちの良いものです。

それぞれが、それぞれに、想いを抱きながら・・・。

こちらの住まい。
小屋組と天井の構成は、
丘の上のすまい」と基本的に同じ考え方。
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# by a-kashi | 2017-04-23 15:33 | 記録:南の庭と北の庭 | Comments(0)

無事引越し

先の週末で引っ越しを済まされたとのこと。
外構工事の進み具合の確認を兼ねて、お宅に陣中見舞。

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 引っ越しを終え、荷物を納めたものの、
 ダンボールの山・・・。

 生活環境は一気に変わり、何かと大変です。
 片付けは少しづつ進めて頂ければと思います。

 
 庭の方は粗方まとまっていますが、
 門扉や一部の大谷石の設置はこれから。

 庭をまとめたハウズの鈴木さんからすると、
 予算の関係もあり、植栽のボリュームは
 最小限に抑えているとのことですが、
 なかなかいい感じです。

 庭をつくるのが目的ではなくて、
 住まいと一緒に佇まいを築く営み。
 造園工事は奥が深いですね。
 
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# by a-kashi | 2017-03-27 18:58 | 記録:坂道のすまい | Comments(0)

北の庭

現場から戻りました。
工事も終盤。建て主さんとの現場での打ち合わせは、これが最後になるかも知れません。
造り付け家具の取り付けが終わり、週明けから左官工事が始まります。

もしかしたら、この場所が一番いいかも知れない。
現場を案内していたら、ご主人が ぼそっと つぶやきました。

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僕もそう思います。
もしかしたら、この場所が一番いいかも知れない。
この場所とは、「北の庭」に面する食堂です。
建物の南側に確保した庭や、そこに面する居間に気を取られ、
この場所はノーマークだったかも知れません。


北の庭はいいものです。

取付位置を低めに抑えた吊戸棚が、部屋の重心を下げるのに一役買っています。


ホームページをリニューアルしました。
よろしかったら是非、ご覧ください。
https://www.a-kashi.com/

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# by a-kashi | 2017-03-25 13:57 | 記録:南の庭と北の庭 | Comments(0)

天秤梁

棟木から軒桁まで12尺。垂木で飛ばすにはスパンが大きい。
小屋廻りの軒桁と、棟木の中間レベルで、ある程度の剛性を確保し、小屋組みを構成したい。
こうしたことを考える過程で、架構に天秤梁を用いることが多々あります。

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天秤梁を受けるのは地棟です。
地棟の上に天秤梁を掛け、その両端に母屋を流します。
小屋組みが 棟木と地廻りの中間レベルである程度固められます。
また、天秤梁で持ち出すことで、垂木のスパンは9尺に抑えられるので、
軒天に現れる化粧垂木も程よい寸法になって来ます。

上の写真は構造表しの段階、下の写真は天井を張った段階です。
地棟を棟木に見立て、緩勾配で天井を張っています。
屋根勾配として欲しい寸法と、屋内の天井勾配が異なることは間々あります。

そんな時にも、天秤梁を用いて架構を構成することは、
ひとつの答えを導くことになるかも知れません。

先人の知恵を借りて、今日の意匠を叶える。
僕達の仕事は少しづつ重ねて行くものだと思っています。
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# by a-kashi | 2017-03-16 20:50 | 記録:南の庭と北の庭 | Comments(0)

「子供と台所」

PCの中に詰め込まれた文書を整理中。
ある雑誌の 「子供と台所」という特集に寄せた文章が出てきた。


昭和38年生まれの僕が、まだ子供だった頃。台所のことを我が家では「お勝手場」と呼んでいた。二段ほど下がった、冷たい土間のコンクリートに張られた木の床。タイル貼りの流し、ガス釜、風呂の焚きつけ口が、薄暗い記憶の中に浮かんでくる。その「お勝手場」に、新たに床が張られ、明るく生まれ変わったのは、僕が大学生の時。その頃から恐らく、僕の中で「お勝手場」が「台所」に変わり、最近では無意識に「キッチン」という横文字も使っている。
僕にとっての「お勝手場」。そこには、楽しく食事を作るという、場の記憶はなく、家事に追われ忙しく動き回る母親の後ろ姿を、何となく意識する場であったような気がする。まだ夜が明けきらぬ、暗く冷たい朝。一階の「お勝手場」から聞こえてくる「シャーカ、シャーカ、シャーカ」。鰹節を削る小気味良い音と共に・・・。

 調理に、皿洗い、食器拭き。休日の我が家では、家族皆が台所に立つ。
前掛けをギュッと締め、僕が台所に向かうと、いつの間にか子供達は僕の隣に立っている。慌しく家事に追われる母親よりも、仕事の気分転換や趣味の延長で台所に立つ僕の方が、付け入る隙があるみたい。
「一緒にやりたい、やりたい!」という元気な娘の声。
「お皿は拭いとくからいいよ!」という優しい息子の声。

一方、家人は毎日の食事を作るという姿を通して、子供に何か大切な事を伝えている。
息子が初めて本格的な食事を作ったのは、そんな家人が頭痛で寝込んでいた休日の朝。
何やら、台所から聞こえる物音。階段をそっと降り、覗いてみると、其処には息子の姿。
「今日は、僕が作るからいいよ」。
慣れない手付きで、鰹節を削り、味噌を溶き・・・。
食卓に並んだのは、サラダに玉子焼、ワカメの味噌汁。そして、炊き立ての白いご飯。

住まいの中で、親と子供が共に働くことができる、唯一残された場所が台所なのかも知れない。子供と一緒に台所に立つ。共に立たずとも、忙しそうな親の姿、楽しそうな親の姿を子供達が見つめることで、伝えずとも何かが伝わって行く。「伝えること」と、「伝わること」は別のこと。面と向かって話をすれば、親の気持ちが伝わると思うのは親の思い込みかも知れない。
子供に背を向け、忙しく食事の準備に追われる母親と、その姿に気遣いながら声を掛け、言葉少なに交わす会話の中に、さり気ない優しさや心遣いが生まれてくるような気もする。
僕にとって、面と向かった親との会話は、何となく気恥ずかしいものだった。

7年前に書いた文章です。
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# by a-kashi | 2017-03-06 18:31 | 暮らし | Comments(0)

町並みに対して

「坂道のすまい」

町並みに対して驚くほど抑えた外観。
できうる限り、計画した建物は 僕達の視界から消え入る様にしたい。
無意識に意識化されれば良いと思う。

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しかし、よくよく見てみると、
町並みに対して抑えて造った筈の建物が、
また逆の意味で僕達の視界に入って来る。
置かれた町並みに対して、住まいを如何に構えるのかって、
中々難しいものなのだ・・・。

追記
ホームページを新規に製作しました。
是非、ご覧ください。

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# by a-kashi | 2017-03-02 22:04 | 記録:坂道のすまい | Comments(0)

無事 引き渡し

「坂道のすまい」

本日無事に引き渡しを終えました。北側の道路に接する北入りの敷地。敷地間口は10m弱で、道路側に車を停めたいという要望もあり、採光と通風を確保しながら、建物の間取りと全体の配置をまとめて行くことに気を配りました。庭工事は これからですが、プライバシーの高い、落ち着いた庭を、敷地の南側に確保できそうです。お楽しみに・・・。

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最後の写真は、大工の小林さんが現場の端材で作った椅子。
建て主さんの息子さんへのプレゼントだそうです。
押入れの中から出てきました。



追記
ホームページを新規に製作しました。
是非、ご覧ください。

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# by a-kashi | 2017-03-02 17:40 | 記録:坂道のすまい | Comments(0)

お昼は ピラフ

今日のお昼はピラフ。
昨晩のチキンのトマトソース煮の残りと、ニンジンのみじん切り、バターを入れて炊きあげました。
土鍋で美味しく炊きあげました。

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料理を作り食事を済ませた時、ソースが残ってしまうことがまま有ります。
昨晩のチキンのトマト煮がそう。

煮豚を作れば煮汁が残ります。
煮豚の煮汁は炒飯にもってこい。

もったいなくて捨てられません。


追記
ホームページを新規に製作しました。
是非、ご覧ください。

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# by a-kashi | 2017-03-01 18:42 | 料理 | Comments(0)

共同住宅のユニット改修

共同住宅のユニット改修を行った。

しばらく空き室となっていた一つのユニット。
水廻りも経年変化で傷みが進んでいた。
間取りも南側に二間続きの和室が設けられているのだが、
現在の入居者の生活スタイルとズレが生じている印象だった。

限られた予算と工期の中で、改修を実施。
キッチンを取り替え、ユニットバスにも手を加えて・・・。

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計8戸のユニットを、順次更新していくプログラムをこれから考えます。

追記
ホームページを新規に製作しました。
是非、ご覧ください。
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# by a-kashi | 2017-02-23 18:26 | 建築 | Comments(0)

ホームページを新規に作成しました。
一般公開は、もう少し先になるみたいですが、
下記から覗いてみて下さい。

https://www.a-kashi.com/

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# by a-kashi | 2017-02-22 12:53 | 建築 | Comments(0)

掛川はエフ・ベースさんの現場監理報告。内でもなく、外でもなく、一方向じゃなくて、多面的に見えてくる。二つの棟を一つの敷地に置いたことで生まれる、空間の変化や豊かさ。1敷地に原則1つの建物なんていう、妙な建築基準法がはびこって、僕達の暮らしの場は妙に窮屈になった印象。もともと、屋敷には複数の建物があって、群として その生活環境を支えていた筈なのだ。農家が近くに散在する この敷地。何となく相性が良い。

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# by a-kashi | 2017-02-14 22:01 | 建築 | Comments(0)

外部足場をばらしました

外部足場をばらした「坂道のすまい」。工事は終盤の追い込みです。
現場には大工さん、塗装屋さん、左官さん。
様々な職方が現場に入るこの時期は、現場監督さんのマネージメントがきっと大変。

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これまで時間を掛けて大工さんが重ねてきた仕事を、
最後にぐっとブラッシュアップ。
正しく仕上げて行く作業。

「仕上げる」とは、仕える+上げる。
職人さん達の仕事に取り組む様子を見ていると、
物づくりに仕えている様な印象が湧いてきます。


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# by a-kashi | 2017-02-09 09:21 | 記録:坂道のすまい | Comments(0)

大壁・真壁

引き渡しに向けて、工期終盤の現場です。

構造材の柱や梁が見えなくなるのは大壁。
線が消え、面的に空間構成するので、広がりが生まれやすい。

構造材の柱や梁が表しになるのは真壁。
材料の線が視覚的に意識されるので、部材寸法の検討には注意が必要。

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こうした意匠上の違いも さることながら、
真壁は構造材が表しになっているので、
材料の劣化やシロアリに拠る食害を早めに察知できるのは良いところだと思います。

壁面については、真壁、大壁の分類が明確ですが、
天井面についても、真壁、大壁の分類に似た、
真天井、大天井なるものがある様に思います。





アトリエ樫の設計する建物を単純に整理すれば、
真壁・大壁 × 真天井・大天井 の、
4つの組み合わせを展開してるに過ぎないのかも知れません。

僕がお世話になった増沢洵さんも云われていましたが、
基本になるのは真壁だと思います。

真壁をベースにして、間取りや部屋の大きさ、
住まい手の暮らし振りなどを鑑みて、
全体の構成を考えて行くことが大切だと思います。
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# by a-kashi | 2017-01-27 21:50 | 記録:坂道のすまい | Comments(0)

基本設計の模型

 基本設計終盤の模型。

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 これまで傾向の異なる6つの案を、段階に応じて順次提示。
 手探りの中、住まい手の望む暮らしを、
 計画案の提示を行う中で確認して来ました。

 本来、その土地に建つ、その家族の住まいは、
 設計者の僕達の中にある訳ではなく、
 住まい手の想いの中だけに有る訳でもなく、
 設計者と住まい手が、共通に理解し合える対象を通して、
 一緒に探して行くものだと思っています。

 「竣工した時がゴールじゃない、スタートになる住まい」。
 住まいを豊かに育てて行くのは、住まい手自身。

 骨格を見失わない様、基本設計の作業を進めています。
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# by a-kashi | 2017-01-17 20:44 | 建築 | Comments(0)

片栗粉

今日のまかない「麻婆うどん」。
豆腐の代わりに、大豆や大根を入れてみました。
お皿に添えた春菊との相性もバッチリです。

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我が家では、冬になると片栗粉の消費量が急増します。
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# by a-kashi | 2017-01-16 12:41 | 料理 | Comments(0)

「生産年齢人口」

高校受験を控えた娘。
私達、「生産年齢人口」になるみたい・・・。
何だか、この言葉の言い回しが腑に落ちないみたい。

僕の時もそうだったけれど、
中学校社会科の授業は内容が盛り沢山で、
入試前まで 政治経済や近代または現代史の「詰め込み講義」が続きました・・・。

そんな中、君達 15歳を迎えれば、
「生産年齢人口」の対象になりますと、
学校の授業で教えられた様だ。




腑に落ちないことは、大いに疑問を持って下さい。
将来は、君たちが創るのだ。
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# by a-kashi | 2017-01-13 21:32 | 暮らし | Comments(0)

ブログのスキン

気分転換にブログのスキンを変えてみました。
どんなもんでしょう?
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# by a-kashi | 2017-01-09 21:00 | 暮らし | Comments(0)